信じろ!
君は自分を信じている?
俺は、自分であっても、その自分が信用できないことがあるんだ。
めちゃめちゃ変だけどね。
でもさ、いざ自分に思いがけない出来事が起きて、どうしようって思っても、時々どうすることもなくただ呆然とする自分に気づかされるんだ。
「おい!何やってんだよ!!」
そう心の中で何度も叫んでみるんだけど、現実には呆然とした自分を
どうすることも出来ないんだ。いわゆる現実逃避ってヤツ?
自分と戦えない自分。自分を信用しない自分。
そんなのやっぱり嫌じゃん?
だからさ、今はとにかく自分を信じようって努力しているわけ。
今自分ができることを精一杯やろうってね。
頑張ろうとしないで頑張る? 意味通じないけど、
とにかく、途中でぶっ倒れてもいい。
ただ、それを怖がらず、またそこから立ち上がればいいってさ。
片方の足で一歩踏み出せたなら、もう片方の足も踏み出そうってさ。
あせる必要はない。ただ前へ。
本当はこの言葉を、八つ年下の、
今は会うことが出来ない弟に言ってやりたいんだ。
兄ちゃんだって同じなんだってさ。
俺は、自分であっても、その自分が信用できないことがあるんだ。
めちゃめちゃ変だけどね。
でもさ、いざ自分に思いがけない出来事が起きて、どうしようって思っても、時々どうすることもなくただ呆然とする自分に気づかされるんだ。
「おい!何やってんだよ!!」
そう心の中で何度も叫んでみるんだけど、現実には呆然とした自分を
どうすることも出来ないんだ。いわゆる現実逃避ってヤツ?
自分と戦えない自分。自分を信用しない自分。
そんなのやっぱり嫌じゃん?
だからさ、今はとにかく自分を信じようって努力しているわけ。
今自分ができることを精一杯やろうってね。
頑張ろうとしないで頑張る? 意味通じないけど、
とにかく、途中でぶっ倒れてもいい。
ただ、それを怖がらず、またそこから立ち上がればいいってさ。
片方の足で一歩踏み出せたなら、もう片方の足も踏み出そうってさ。
あせる必要はない。ただ前へ。
本当はこの言葉を、八つ年下の、
今は会うことが出来ない弟に言ってやりたいんだ。
兄ちゃんだって同じなんだってさ。
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